昨今、エアゾール製品(スプレー缶)やカセットボンベが、中身を使い切らずにごみに出されたことによって、収集車や処理施設で火災などの事故が発生しています。
つきましては、事故防止のため、次のとおりご協力をお願いします。
- 製品を最後まで使い切る。
- 缶を振って音を確認するなどにより、中身(充填物)が残っていないか確認する。
- ガス抜きキャップがある製品については、火気のない風通しの良い屋外でガス抜きキャップを使用して中身(充填物)を出し切る。
更新日:2026年03月06日
昨今、エアゾール製品(スプレー缶)やカセットボンベが、中身を使い切らずにごみに出されたことによって、収集車や処理施設で火災などの事故が発生しています。
つきましては、事故防止のため、次のとおりご協力をお願いします。